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こんにちは!

 

エバーグリーン・パブリッシング
ライターの山下です。
\満を持して/

 

この言葉がこれ以上合うプログラムは
今までなかったかもしれません!

 

お待たせしすぎてすみません!!

 

ついに出版塾のプログラムを
お届けする時がやってきました。
出版決定率94.4%の田中克成さんと
増刷率87.2%を誇る言海祥太さんの

 

最強すぎるコラボでお届けする
出版塾0期生の募集です。
今夜の無料ライブ配信でその全貌をお届けします。
伝説の始まりをお見逃しなく!

 

ありそうで無かった全く新しい出版塾!
Books Connect Lives出版塾【プレセミナー】

2月3日(金)21時~
Facebook&InstagramLIVE同時配信!

●Facebookはこちら
https://www.facebook.com/groups/tanakatogenkai

●Instagramはこちら
https://www.instagram.com/shotaryokai/


なぜ「ありそうで無かった」なのか?

 

それは、矛盾するかもしれませんが
出版をゴールとはしていないからです。
出版はあくまで通過点。
出版を機に次なるビジネス展開を作り
コミュニティ化させ

 

あなた独自の経済圏を
造形することまでがゴールです!
正直ここまで描いてくれる
出版プロデューサーは多くないと思います。
今の時代、出版すること自体は
そこまでハードルの高いことではありません。
もちろん商業出版のハードルはありますが
自費出版も可能ですし、
電子書籍のみという方法もあります。
ちなみに総務省統計局によると、
令和元年に出版された本は71903冊!

 

1日に約196冊もの本が誕生しているんです。
そして問題はここから!

 

その本をきっかけに知名度がアップしたり
ビジネスが飛躍的に伸びたリしたという人は
ほんの一握りなんです。。。
そんな厳しい状況の中でも
田中克成さんと言海祥太さんのまわりには

 

出版を機にビジネスのステージ、
人生のステージを飛躍させた著者の方が
たくさんいらっしゃいます!
その違いは、ゴールの描き方と
それを実現できるチカラなのかもしれません。
あなたもこれまで一度は
思ったことはありませんか?

 

「出版してみたい」「著者になってみたい」
でも同時に
「本を出すなんて無理に決まっている・・・」
「企画書を自分で書くことができない・・・」
「書くネタがない・・・」

 

と、諦めてしまってはいないでしょうか。
実は、多くの著者さんが出版前は
同じような悩みを抱えていました。

 

今でこそベストセラー作家といわれる人であっても
処女作を執筆するときから「売れる企画」
を持ち合わせているケースってかなり稀なんです。
だからこそ出版プロデューサーがいます!!
では具体的に、プロデューサーは
どんな視座でコンテンツを生み出しているのか?
今夜のライブ配信ではそのあたり
忖度なしで赤裸々トークが聞けそうです。

 

プライベートでも仲の良いお二人だからこそ
通常ではなかなか切り込めない内容も
話してくださるんじゃないでしょうか!?
あなたが見やすいチャンネルから
ぜひご覧くださいね!!

 

今夜21時スタートです。
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最後までお読みいただき
ありがとうございました。
山下